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マルチ・最終兵科を考える
官吏後の大まかな流れは通貨・鉄などの取りこぼしの回収→戦闘力8ユニット解禁→ギルドから火薬である。
アレクを使う場合や哲学志向の場合はギルドへ行かず、戦闘力8ユニットを解禁後に大科学者で教育・活版印刷を取っていくのがお得。

非哲学でアレクなしの場合、常識的に産める偉人は1~2人。
なんでもいいので最低でも黄金期用に一人は狙って出せるようにしたい。

○ライフル
黄金期の目安は好みで。人口が多い時期に使うと効果が大きい(国教+神権政治、可能なら自由市場・国民国家を導入)
アレクを使わない場合は食料都市に市場を建てて商人を雇うといい(一人目を黄金期、二人目を共通規格あたり)

○カノン・擲弾兵
黄金期の目安は好みで。人口が多いry(国教+神権政治を導入)
完成まではメイス(象)とUG用トレブシェットを作っておき、鋼鉄完成と同時に中世国をカノンメイス殴りに行く。

○胸甲騎兵
黄金期は哲学完了後すぐ(国教+平和主義→黄金期終了前に宗教の組織化を導入)
象がある場合は機械に行かず黄金期せずに大科学者で教育ジャンプし自由主義一直線ができる。この場合ギルドを通らず、騎士を作れないのでその間に決戦用の大スパイ&スパイとライフル攻撃に備えたカタパを用意しておきたい。


ただ黄金期要員が欲しいだけの場合、食料都市で必須建造物の溶鉱炉や準必須の僧院・裁判所の雇用枠を使うといい。
どの兵種でも火薬以前の文明は狩れる。狩るスピードはカノン>ライフルカタパ≧胸甲
最終兵科同士の戦いだと基本的に先当てできる方が有利=防衛側が有利。これを覆すには侵攻側が胸甲騎兵+スパイ反乱による先当てをするしかない。もちろんその場合でも防衛側がライフルの場合は通じない。
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【2013.01.06】 civ4 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)












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